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ファンド運用方針

 JAICグループは、自らがファンド運営者(業務執行組合員等)となるファンド(投資事業組合等)の運営に誠心誠意あたり、投資家各位よりご出資頂いた資金を用いて、成長性豊かな企業に投資・ハンズオン支援を行い、その最適な売却により好リターンを投資家の皆様に還元することをめざしてまいります。

また、将来性豊かな投資先企業の情報を出資者各位に提供することで、投資パフォーマンスだけではなく、事業上のシナジー機会を提供いたします。

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1)JAICオリジナルな投資体制の確立

組織力(JAICネットワーク)の活用

キャピタリスト個々の力を、JAICグループが持つさまざまな機能・組織と融合させることにより、JAICの投資会社としての能力を最大化させます。


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2)適時適切な開示の推進

「適時」の開示を行います。

ファンドの主たる組入対象となる未上場企業は、成長過程にある企業であるため、その業績や事業展開の動きが非常に早く、短期間で大きく状況が変動する可能性があります。
JAICグループのファンドでは、各期毎の決算にあわせた定期的なレポーティングのみならず、必要に応じて月次単位で投資先企業の状況変化に関するレポートを発信することを通じ、リアルタイムな情報提供を実施しております。


「適切」な開示を行います。

成長戦略の過程にある企業は、財務面など定量的側面のみでその正確な状況を測ることはできません。
JAICグループのファンドでは、事業報告書(決算報告書)をお読み頂くだけでもファンドそのものの状況がより良くご理解頂けるよう、定量的情報に加えて特に定性面での情報提供を重視しています。つまり何故投資したのか、現状はどうか、今後の見通しはどうか、といったことにつき、文字での情報提供を充実させていることが一つの特色です。

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ご注意

1.こちらに記載の情報は、当社の事業内容を説明するために作成されたものであります。
2.当社運営の投資事業組合やファンドへの投資勧誘を目的として、作成されたものではありません。

ファンド情報

  1. 運用方針
  2. ファンドの仕組み
  3. ファンド紹介